1. Sleeper Wakes at Womb 01.01.10


  2. Sleeper Wakes at Womb 01.01.10


  3. Sleeper Wakes out in US on Jan 15!

    nolink

    日本盤の購入はこちらからどうぞ。


  4. NEW YEAR COUNTDOWN 2010


  5. WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010 前売りチケット

    前売りチケット 6000円
    ■WOMB店頭(営業時間内)
    25日(金)、26日(土)、27日(日)、28日(月)、29日(火)
    上記の8日間のみ (※23(水)、27(日)は23時まで)

    ■ローソンチケット (Lコード : 73107)
    ローソン店頭 LOPPI 30日(水) 23:59まで
    ローチケ.com 29日(火) 23:59まで

    当日料金 8000円
    混雑状況により入場制限をする可能性がございます。
    整理券はございません。22:00より当日料金をお支払い頂き順にご入場となります。

    12/31(THU) WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010
    - SLEEPER WAKES JEFF MILLS -


  6. X’MAS Message from Jeff Mills

    ジェフ・ミルズ、宇宙からの帰還まであと1週間。
    2010.01.01.00:00:01….
    WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010へのステージへ降臨を待ちわびるWOMBファンへ宇宙からクリスマス・プレゼントのビデオメッセージが届いた。
    JEFF MILLS 地球到着まであとわずか!!

    12/31(THU) WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010
    - SLEEPER WAKES JEFF MILLS -


  7. WOMB Weekly Residency JEFF MILLS – Time Sensitive- (2003-2004)

    JEFF MILLS
    Time Sensitive (2003~2004)
    どんなことが起ころうとも時間は常に動き続けるという観念を探究。我々がつい見逃してしまった一秒が、もしかしたら人生の中で一番大切な一秒だったかもしれない。このようなことを念頭に置いて、時間のはかなさを強調する映像や音楽でイベントは制作された。

    WOMB
    めまぐるしい世の中で、「時に敏感である」こと、「スペシャルな瞬間をクリエイトする」ことをコンセプトに開催されたTime Sensitive。
    2003年、自らヒップホップの伝説The Wizard (Jeff Mills)へと戻りDJ Kenseiとの競演、更にはデトロイトからアンダーグラウンド・レジスタンスを迎えた現在では実現不可能とも言えるマッド・マイク率いるUR feat. TIME LINEの歴史的な一夜など、世界のクラブシーンを震撼させた伝説的な4週間。
    2004年、音と映像を同時にミックスさせる”オーディオ・ヴィジュアルセット”を4週に渡り披露。現在では日本のシーンでも浸透しているこの新しいDJスタイルを発案し、定着させた”オーディオ・ヴィジュアルセット”の先駆者と言っても過言ではない。

    ゲスト: Francois K、Octave One、DJ Muro、Ken Ishii

    12/31(THU) WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010
    - SLEEPER WAKES JEFF MILLS -


  8. Sleeper Wakes – The Clothing

    2002年にさかのぼり、初めての日本でのレジデンシーというスペシャルなイベント企画で僕が何を着るかというのは重要な課題だった。テクノミュージックに対する理解が深まるなか、ビジュアルをテクノというジャンルと結び付けるよう進化させたいという気持ちが僕の中にあった。ジャンルを代表する人間のルックスやスタイルがテクノの概念と一体化し、全体を形づくっていくという考え。黒、つまり宇宙を象徴するダークな色が僕の作ってきたテクノのほとんどすべての曲のバックグラウンドになっているといえるだろう。惑星の暗い部分、あるいは精神の暗い部分は未知への旅の基盤となるものだ。

    今日にいたるまでほとんどのDJが着るものは、アイコンともいえるTシャツ、デニム、流行のスニーカー以上に進化することはなかった。つまりDJは普段着ているものをステージでも着ているわけだ。普通の人と同じものを着ることで、観客との距離が縮まり一体感が生まれるのかもしれない。長年を経てこのような考えは一般的になってしまった。

    テクノミュージックにおいて新しい音作りを続けるなかで、自分がどのような存在になりえるかを考えることがアーチストの考え方に大きく影響を与えると確信している。

    ここに二つの例を紹介する。

    ■The Jumpsuit / 2nd Skin
      Exclusivelv Created by PUBLIC IMAGE – Tokyo
    26R
    人類が進歩しようと努力しているなか、ブランドあるいはデザイナーなど他人が作った服を着ることで自分のスタイルやビジョンをその中で表現しようとしているという相関性は見過ごされがちだ。自分の肌の一部分とも言えるような服、新しい考えを代表するユニフォームとしてジャンプスーツ、オール・イン・ワンのスタイルはベストといえるだろう。これから先、シンプルで飾りのないスタイルがより好まれるようになっていくだろう。ちょうどコミュニケーションが送信と受信だけになりつつあるように。
    -JEFF MILLS

    2008年、東京六本木ヒルズ52F マド・ラウンジにて”First Transmission”と題してPUBLIC IMAGE ネットワークを通して水星付近からレポートを受信した”Transmission 00”
    2009年、横浜アリーナWIRE09にてミッション・コントロールを通じて衛星生中継された “Transmission 01″
    そして2010.01.01 00:00:01 The Sleeper Wakesは、2006年10月に旅立った東京渋谷WOMBへと帰還する。

    全てのミッションへの送信受信を経てPUBLIC IMAGEから放たれるメッセージは “2nd Skin”
    第2の皮膚とも言うべきボディースーツを纏い 2010.01.01 03:00 ミッション・コントロールメンバーとして最後の交信を終える…
    -PUBLIC IMAGE

    ■The Advanced Tunic
    Exclusively created by z.B. – Berlin
    zBsuit1
    服の中には永遠に古くならないものがある。実践的なものか、トレンドを一切無視したもの。このようなチュニックは精神性の存在を意識して作られており、物事を論理的に考える人の強さを象徴している。このアイテムは形式やさらに深い思想へとつながるものである。
    -JEFF MILLS

    「大きなデータ用ケーブルが体をつつみこむというコンセプトを元にデザインしました。やわらかな素材でボリュームをだし、動きやすい機能性をだすようにしました。ビジュアル的にはケーブルのラインは体の筋肉や血脈、人間の体のエレクトリシティをも表現しています。ケーブルを駆使してパワフルな印象がでるように背中に工夫をしています。」
    -z.B.


  9. WOMB Weekly Residency JEFF MILLS – Contact Special- (2005)

    JEFF MILLS

    第三の知的生命体の存在に関心を当てることによって、ほとんどの人々が、人間とは全く違った存在であり人間とは一線を画していると思い込んでいる、その差異、距離感を少なくすることができる。「相手」の存在を認めることで、我々と「彼ら」という考え方が変わってくる。

    WOMB
    「未知との遭遇」をテーマに、ジェフ・ミルズと毎週迎えられたゲストによるDJはもちろん、ライティング(光)、VJ(映像)がタイミングよく精密に構成され、予想のつかない連鎖反応は、個々のパワーは無限大に引き伸ばされた。3年目となったウィークリーレジデンシーは、豪華な出演者と同じく、分単位で設計された壮大な演出も醍醐味として多くのファンを引き寄せていた。

    ゲスト:CO-FUSION、SCION from CHAIN REACTION、SUB SPACE, ELEKTRABEL

    12/31(THU) WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010
    - SLEEPER WAKES JEFF MILLS -


  10. Radiation Storm


  11. WOMB NEW YEAR COUNTDOWN 2010 Jeff Mills / Sleeper Wakes

    NewYearsCountdown2010_JeffMills

    2010.01.01.00:00:01

    ジェフ・ミルズ、宇宙からの帰還。

    4年間の空白と何百時間にも及ぶ準備の結果、ジェフ・ミルズはかつてない壮大な企画を披露する事になるだろう。

    遂に眠れる男が目覚める。

    WOMB NYE YEAR COUNTDOWN 2010 JEFF MILLS/SLEEPER WAKES

    前売りチケット 発売中

    6,000yen

    ————————————

    12/31(THU) WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN 2010

    - JEFF MILLS / SLEEPER WAKES -

    JEFF MILLS

    WOMB RESIDENTS: AKI, TECHRIDERS, OHNISHI, AKR, RYUSUKE NAKAMURA, DR.SHINGO, SATOSHI OTSUKI, TAKUYA, KIKIORIX, YUKI TSUKINAGA, AKAAK

    OPEN: 22:00

    ————————————

    年に一度のWOMBカウントダウンパーティー。

    2009年を締めくくり、そして2010年へと導くのは、”ターンテーブルの魔術師”としてダンス・ミュージック・シーンの世界最高峰に君臨するジェフ・ミルズだ。

    2003年以降、4年間に渡りWOMBウィークリーレジデントパーティーを開催し、遂に宇宙へと旅立って行った2006年10月。それから3年にも及ぶ宇宙での旅を終え、この地球上へ帰還、再びWOMBのステージに立つ。

    更に2009年、WOMBを盛り上げたレジデント達も集結し、サウンド/ライティング/デコレーション….WOMBを象徴する全ての要素を最大限に新年へのカウントダウンを盛り上げる!

    More Information: WOMB


  12. Sleeper Wakes発売中!

    Sleeper Wakes

    Sleeper Wakes - Cover

    ターンテーブルの魔術師、宇宙からの帰還
    Jeff Mills / Sleeper Wakes
    ジェフ・ミルズ / スリーパー・ウェイクス
    NOW ON SALE!

    ■【通常盤】
    XECD-1122  税込:¥2,480(税抜:¥2,362)

    購入はこちらからどうぞ

    • ジュエルケース
    • 8Pブックレット

    ■【限定スペシャルセット】
    AXTE-9122 税込:¥8,000 (税抜:¥7,619)

    購入はこちらからどうぞ

    “Sleeper Wakes Special T-shirt set”(museum neu × Jeff Mills コラボT-shirt[サイズ:S/M/L]、オリジナルDog Tag付)

    museum neuとは”
    様々な時代の音楽と共に歩み、その時代を作り上げて来た芸術家、アーティストを現在の視点から捉え、プロダクトとして、また純粋なるアートとして提案する 為のプロジェクト。Factory RecordsやUnderworldのBorn Slippyとのコラボレーション作品でも知られるアパレル・ブランド。”

    ※一部のアパレル・ショップ、アナログ・レコード店、通販サイトのみの限定販売商品となります



    ※デジタル版も発売中!
    Jeff Mills - Sleeper Wakes


    ダンス/テクノ・ミュージック・シーンにおける、中心的存在として知られるジェフ・ミルズ。その素早いDJテクニックから“ターンテーブルの魔術師”と呼ばれ、世界最高峰のDJとして熱狂的な支持を得ている。

    しかし彼は、トップDJとしての顔だけではなく、現代コンセプチュアル・アーティストとしてシネマや映像など近代アートとのコラボレーションも積極的に行い、その功績により2007年には日本の文化勲章にあたる名誉ある賞をフランス政府より授与された。(今後も、フランス・シネマティック博物館、カルティエ財団とのコラボレーションなどが予定されている。)

    そこで描かれているテーマは「宇宙」。

    宇宙への興味と憧れは創作活動の大きなインスピレーションとなっており、彼が発表する作品は、宇宙への強い思いと哲学に貫かれている。

    日本でも絶大な人気を誇っている彼だが、2006年10月以降日本でのDJ活動を封印。「約3年間宇宙に旅立ち、期間後にその体験を作品として発表する」という“The Sleeper Wakes”と題された、新たなるコンセプチュアル・アートをスタートさせた。

    その後、このアート・プロジェクトの一環として、2008年、東京、六本木ヒルズ52Fのマド・ラウンジ。2009年、WIRE09の会場である横浜アリーナを舞台に、巨大な映像モニターとサウンド・システムを駆使し衛星中継という手法を駆使した、旅の過程を地球へとレポートするという試みも行わた。

    この実験的試みを経て、いよいよこのコンセプトはCD作品という形で、一つの完成の時を迎える。

    今年12月9日、ジェフ自身3年ぶりとなる最新アルバムであり、壮大なるスペース・シンフォニー作品「Sleeper Wakes」の発売が決定したのだ。

    同時に、12月31日、渋谷WOMBで行われるカウントウン・パーティーの中で、新しい年を迎える“2010年1月1日00時00分01秒”、遂にJEFF MILLSが宇宙からの帰還を果たし、その姿を私たちの前に現します。ここでのDJプレイでは、宇宙の旅の間に書き溜めた「Sleeper Wakes」からの楽曲を含む、全て新曲のみで構成される予定。

    またこのイベントの演出上、重要な役割を果たすTシャツが、JEFF MILLSとアパレル・ブランド“museum neu(ミュージアム・ニュー)”のコラボレイトによって製作された。

    会場に集まるオーディエンス達が、Tシャツにあしらわれた暗闇で発光する地球を胸に彼の帰還を迎える事によって、約3年に渡って展開された壮大なアートが完成するのだ。この事はアーティスト個人が発信したアート・プロジェクトの完成の時に、オーディエンスが参加する事によって作品が完結するいう大変興味深い試みでもある。

    このコラボレイトTシャツは、前述のCD作品「Sleeper Wakes」とJeff Mills主宰のレーベル<AXIS Record>オリジナルDog Tagと共にパッケージされ、完全生産限定にて300セット、同じく12月9日、Third-Ear Recordingsより販売開始。

    «Tracklistings» (クリックするとiTune Storeへ移動します)
    1. Eve/Crab Nebula
    2. Space Walk
    3. Radiation Storm
    4. Oxide Garden
    5. Burn Off/Approaching Europa/ Docking Procedure
    6. Satellite Retrieval / The Occurrence
    7. The Visitor
    8. Diametric
    9. From Beyond The Star
    10. A Peaceful Encounter
    11. Mysterious Stars
    12. Metaphysical Reaction


  13. 宇宙より帰還目前!ジェフ・ミルズ「スリーパー・ウェイクス」を語る

    デトロイト・テクノ界の重鎮、ジェフ・ミルズが3年振りとなる新作「スリーパー・ウェイクス」を12月9日にリリースする。その名前に、アルバムの発表と しては久々の登場という印象を持つ音楽ファンもいることだろう。それもそのはず、渋谷WOMBで4年にもわたるレジデントDJを務めていた彼だが、 2006年秋から日本での活動を封印していたというのだ。その理由は、「約3年間にわたる宇宙旅行に旅立ち、期間後にその体験を作品として発表していく」 ためだという。果てしなく広がる宇宙のように、壮大なサウンドステージ、その中でこそ輝く繊細なビート・メイキング…宇宙への興味と憧れが集約された「ス リーパー・ウェイクス」について伺うべく、メールでのコンタクトを試みた…
    (more…)


  14. Jeff Mills 『Sleeper Wakes』リリース情報

    (ちなみに★マークが独自記事です。)

    ★StudioVoiceOnline(10/28)
    http://www.studiovoice.jp/news/tmpl/details.php?id=2886

    ★DiskUnion(11/18)※特集ページ
    http://diskunion.net/clubt/ct/news/article/1/11803

    ★moonlinx(12/3)※インタビュー
    http://moonlinx.jp/headline/music/000717.php

    ★CDJournal(12/4)
    http://www.cdjournal.com/main/news/jeff-mills/27818

    ★CINRA(12/6)
    http://www.cinra.net/news/2009/12/06/105629.php

    ★BARKS(12/7)
    http://www.barks.jp/news/?id=1000056119

    ◆Yahoo!ニュース(12/7)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091207-00000119-bark-musi

    ◆mixiニュース(12/7)
    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1043071&media_id=51

    ◆TSUTAYA online(12/8)
    http://lx03.www.tsutaya.co.jp/tol/news/index.pl?c=entertain&c2=music&artid=15499

    ◆livedoorニュース(12/8)
    http://news.livedoor.com/article/detail/4491484/

    ◆MSNニュース(12/8)
    http://topics.jp.msn.com/entertainment/music/article.aspx?articleid=186801

    ★Qetic(12/7)
    http://www.qetic.jp/categories/music/13538.html

    ★Music Lounge(12/8)
    http://kininaru.music-lounge.jp/article/135034749.html


  15. Transmission: 01

    78f-sleeper からのメッセージ:

    こんにちわ。このレポートは僕の旅行中の最も重要な発見を報告するもので、発信するのをとても楽しみにしていた。前回、Public Image ネットワークを通して、水星付近からレポートを発信した直後、突発的な予期せぬ事態が水星の周囲の大気圏でおこり、水分が存在し地球のような環境が水星にあり得るのではないかと僕は確信した。詳しい測定内容はすでに記録され、予定帰還日、01.01.10 (00:00:01)に東京にて発表されることになるだろう。

    僕のスケジュールは予定通り、次はヘラクレス座周辺のスーパーノバを探索する予定になっている。

    ミッション・コントロールですばらしい仕事をしてくれている仲間たちに個人的に大きな感謝を表したい。彼らのおかげでこの巨大プロジェクトがスムーズにおこなえているのだ。年末に地球に戻り、2006年以来僕の動きをフォローし続けてくれている皆に会えることをとても楽しみにしている。今回の旅行であまりにも多くの体験をしたので、自分が以前の僕と同じ人間かどうか考えるときもある。いずれにしても、宇宙を探索し新しい音の発見、可能性を見出すという目的は達成されつつある。次回WIREで8月29日にトランスミッションを送ることを待ちかねている。

    リスペクトをこめて、
    78f-sleeper (Mills)

    >> 78f-sleeper wrote:
    “Greetings. I’ve been quite anxious to send this report to you because it reflects some of the most important discoveries of my travels. Soon after my last report near the Planet Mercury that has been broadcasted through the Public Image Network (Japan), the sporadic and sometimes, unpredictable activity that is occuring in the atmosphere around Mercury leads me to confirm that the Planet does exercise a earthlike character in terms of its liquid deposits. Detailed readings and measurements have been thoroughly recorded and will be pronounced at the proposed return date 01.01.10 (00:00:01) Tokyo.

    Our schedule is accurate and on time which will chart my next travel course to explore a Supernova at the perimeter of the Herculus.

    Standing by to receive further instructions……………………………………….
    >>>received. Stop sub transmisson.

    On a personal note, I’d like to send my deepest gratitude to all the people at Mission Control for flawless and fantastic job. It’s made this enromous project alot easier to deal with out here. I very much look forward to returning to Earth at the end of the year to seeing and meeting everyone that has followed this project since the beginning back in 2006. I’m not sure I’m the same person I was then after witnessing such a array of occurances in my travels. Nevertheless, my objective of exploring the Universe in search of new discoveries and possibilities in sound is coming closer to reality. I look forward to sending my next few transmissions that will be at the Wire Event 08.29.09.

    With my deepest respect,
    78f-sleeper (Mills)